
谷村新司と近藤栄一
平成から令和まで続く、もうひとつのサライ。
まずこの記事を週刊文春、週刊新潮、マスコミ、メディアに届けたい。
近藤栄一という詐欺師の物語である。
近藤栄一は(すでに2002年に破産)日栄コーポレーションという会社で債権者10名に対し300億円の大型破産を仕掛けた男である。
第一部 強制執行妨害罪
2002年日栄コーポレーションは破産。
300億円の負債を抱えたままだ。
近藤栄一という男は破産前に嫁に計画的に都内のビルなど10棟以上の物件の名義をうつしている。
当時、近藤栄一はRCC(整理回収機構)から連日、詰められており、あたかも金がないという演技をするために木造アパートに住み、乞食を演出して見事にすり抜けた男だ。
あれから20年以上過ぎたが、時効と言わずに再度、RCCには調査を入れてもらいたい。
なぜなら奴は軽井沢で大邸宅を築いて、優雅に暮らしているからである。
第二部 暴力団への利益供与
近藤栄一は運がある男だ。
近藤の息子(後日、氏名公表予定)が慶應に進学しており、そこで題名にもある
サライで有名の谷村新司の息子が同学年におり、嫁を使い、谷村新司へ近づいていく。
懐に入るまでにそう時間は掛からなかった。
それから約2年、あることがバレる。
近藤栄一は谷村新司の事務所の経理を請け負っていたが、
なんと事務所の資金、20億以上を横領していた!
谷村新司の親族にばれて、刑事、民事の訴訟をおこされることとなり、焦った近藤栄一は
関東の広域暴力団「I会」の人間に相談することとなる。その相談時に金、1000万を持参し、これで話をつけてきてもらいたいと懇願。
そこでそのI会の幹部が1000万を持ち
当時の谷村新司の事務所に話をつけに行った。20億以上の横領を1000万でナシをつけた。谷村新司の事務所が公然と1000万を暴力団から受取ったということも驚愕だが…
谷村新司は去年、亡くなったが…きっと天国で近藤栄一を恨んでいることであろう。
我々はこの近藤栄一を許さない。
今年で戦後81年
このような腐れ外道が今の日本を駄目にしたと思う。
この男は現在、軽井沢で大邸宅でひっそりと暮らしている。
引き続き、このサイトに近藤栄一の所在、悪行を公然のものとし、必ず社会的制裁と
社会的抹殺を行うものとする。
ちなみに娘がおる。
さやか。今じゃ父親譲りの感性でシリコンバレーで大成功していると聞く。
これからの数ヶ月、近藤栄一がどのような最後を迎えるか…楽しみで仕方ない。
近藤栄一の携帯番号
0903236✖︎✖︎✖︎✖︎
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